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台風2号・北上中

曇り空





5月12日(月)曇り・NE
朝からどんよりとした曇り空です。 今にも雨が降りそうな雲が、流れていました。
散歩で出かけた西側の海は、まだ荒れていません。 風は、時々突風のように吹きます。
これから、荒れ模様になる事でしょう。

マロン

マロン




先日、撮影した写真です。
最近は、暑い日(ワンコ達にとって・・)も多く、フリスビーの好きなマロンもほんの数回で満足のようです。
元気なマロンの姿です。

シロオビコダマウサギ

風が強い!しかも北東風なので、困りものだ・・・。
頼みの王の浜のみ、どうにか潜る事が出来ました。
でも、海の中は、予想外にいいのでビックリ。

今日のスナップは、ウミウサギの仲間でシロオビコダマウサギ・・・だと思う。
貝の仲間をネットで調べると貝殻の状態のが画像が多くて・・・
そんな訳でちょっと自信のない種の判断です。



シロオビコダマウサギ






5月11日(日)雨・NE
今日も風が強い・・・とほほのお天気であります。
船便は、高速船全て欠航となり大型客船のみとなりました。
こんな時には、客船は安心ですね。
回り込みの波で野田浜・ケイカイは、クローズ。
王の浜へ潜りに行きました。
水面や浅場を注意して沖へ出て行くと、どんどん視界が良くなり20m以上です。
水温も18℃くらいです。
潜っていると上の世界が荒れているのを忘れるほど、いい海況。
沖へ出る途中では、貝の仲間を数個・イソコンペイトウガニも見つかりました。
その先で、ドデカイ!アカエイ登場。迫力満点でした。
引き続き・・・また、デカイ!アカエイ
今日は、ついてるな~。
ネコザメも3個体、見ることが出来ました。
その中の1個体は、ちょうどオトヒメエビにクリーニングを受けている最中。
エラ部分を大きく広げていました。
このオトヒメエビは、お腹にタマゴを抱いているおまけつきです。
テングダイも数箇所で見られたり、コロダイは、たくさん。
今回のゲストは、悪天候にもめげず潜ったので、こんないい出会いを味わえたんでしょうね~

生憎の天気だったが・・

曇り空




5月11日(日)
今週末は、曇り空や雨ばかりだった。これも空の表情だの1つだと思います。
夕方の散歩で撮影してきた空です。 雲の切れ間に少し陽射しが見えました。

南の海上には、台風2号があります。 通過するまでは、海も荒れそうです。

ホウライヒメジ

今日は、肌寒い。こんな時には、体調に気をつけましょうネ。
生憎の雨ですが、潜ればいつものように出会いがあります。だから、楽しいんですよね。
↓スナップは、ケイカイの定番・ホウライヒメジです。みんなで集まっている所が、面白い。

 



ホウライヒメジ




↓野田浜で出会ったクツワハゼ。雄同士でケンカをしていました。
ケンカの最中には、体に青い点々模様がはっきり出てきます。




クツワハゼのケンカ






5月10日(土)雨・NE
急に冬に逆戻りした土曜日。風が北東風で強い為、更に体感温度が低いです。
今日は、大島は、初めて!というゲストと潜りに行きました。
マズは、野田浜。水温18~17℃・視界20mくらい。
波の回り込みもなくのんびり潜れました。
アーチの先の砂地では、そこらじゅうにハオコゼが転がっています。
ゲストもたくさんいるんですね~と驚いていました。
いつものバライロマツカサウミウシは、産卵をしていました。
側では、別種で見た事のないウミウシを発見。
今度撮影して調べてみたいと思います。
タカノハの根の下では、大きなイシダイがうろついていました。
2本目は、ケイカイへ。こちらもベタナギです。
沖へ出るとやや流れていますが、そのおかげで魚影は濃いです。
イボヤギの根の前には、いつものホウライヒメジが集団で休憩しています。
テングダイやアカエイなどが見られました。
クエの姿が見えたのでゲストに教えようと思ったら、ゆっくり動き出しました。
流れがあったので我々は、先へ進めず・・・クエは、悠々と沖へ・・・。
”流石・・・サカナだ。”
帰りがけには、カメに出会えました。
こちらは、のんびりとみんなで観察する事が出来ました。
他には、ベニキヌヅツミ・モンガラドウシ・モクズショイなどなど。

キビレヘビギンポの産卵行動

王の浜は、ベタナギです。浅場での散策もすご~くのんびり出来ました。
その成果が、このスナップです。キビレヘビギンポが、産卵をしている所です。
雌が、タマゴを産み付けている所に一瞬だけ寄り添い放精します。
また、離れてあたりを警戒。これを繰り返します。
ちょっとあま~いピントですが・・・・ご勘弁。



キビレヘビギンポの産卵行動






5月9日(金)曇り晴れ・NE
すっきりとした晴れまではありませんが、風が弱くいい日です。
今日は、王の浜へ出かけてみました。
ベタナギの海況は、やはり気持ちいいです。
中は、水温20~17℃・視界は、10mくらいです。
テングダイコロダイの成魚の姿を各所で見ることが出来ました。
イサキやタカベが時々群れて泳いできます。
一緒に潜っていたスタッフ・チエが、たいへん小さなニシキウミウシを発見。
以前は、フタイロニシキと呼ばれていた体色のタイプです。
浅場では、まずヨゴレヘビギンポ
多くは見られないヘビギンポの仲間です。
多いのは、ヘビギンポ。いたる所で雄が、真っ黒の婚姻色に変化しています。
その為、良く目立つ。
次は、ミヤケヘビギンポ。こちらも雄は、婚姻色。
小型のキビレヘビギンポも産卵行動をしていました。
浅場では、カゴカキダイの幼魚が姿を見せ始めています。
いつものイソギンポ・イダテンカジカも見ることが出来ました。





イソギンポ




↑水面直下に居たイソギンポです。
眼の上の長い皮弁が、かっこいい。

マトウダイ

今日は、マトウダイと出会えました。
何回かシャッターを切った中で、水が綺麗に写っているのを選んでみました。
やっぱり、青い海には、ワイドな写真ですね。


 


マトウダイ






5月8日(木)晴れ曇り・NE~SW
風が弱く穏やかな日でした。GW後なので、もちろん海はのんびりムード。
午前中は、少し流れがかかっていて魚影も濃く感じられました。
午後には、深場から視界30mのクリアな水が湧き上がってきていました。
この時間帯には、他にダイバーも居なくてすごく気持ちよかったです。
上を見上げれば、遠くのイサキの群れもよく見えました。
こんな中、久しぶりにマトウダイに出会えました。
視界がいい時にワイドの被写体!グットタイミングです。
アカオビハナダイカシワハナダイは、綺麗な体色に見えます。
帰りがけには、カシワハナダイの幼魚?と思われる子にも出会えました。
ハナキンチャクフグygも数個体見つかりました。
浅場では、アオリイカが、何やら獲物を捕食していました。
狙いを定めて近づいて行くと・・・こちらの気配を察知して逃げの体制に。
結局、獲物を捨てて勢い良く逃げていきました。
その後、獲物を確認してみると、イソカサゴでした。
まだ、生きていました。
ちょっと余計な事をしてしまったな~と複雑な気分でした。

なかなか水温の状態が安定しませんが、寒い時に対応できるような準備がお薦めだと思います。

筋斗雲

ブルースカイ





5月7日(水)晴れ・SW
いい天気です。
あれこれと片付けをしていました。

青い空に1つ雲がありました。
孫悟空の筋斗雲みたいだな~とカメラを向けてみました。

*公式サイトで海の画像UPしました。

タンポポ

タンポポ




散歩道を歩いていると、タンポポの花を見かけるようになっていた。
しばらくして、・・・・懐かしいコレ!も見つかるようになりました。
子供の頃、よく息を吹きかけて種を飛ばしていたな~

ウラン&マロン

ウラン&マロン




暑い暑い!
散歩に出かけても、海岸線にある小屋の日陰に逃げ込みます。
ここにいれば、涼しい風が吹いてくると気持ちいい。

昼寝しそうになる。

アオウミウシの交接

やっと出た晴れ間は、眩しかった!
GWお休みだった方々は、お疲れ様!明日から、お仕事頑張って下さい。
おいらと同じように働いていた方は、大島でのんびりしませんか?くま

スナップは、一番ポピュラーなアオウミウシの交接シーンです。
体の右側から飛び出している半透明なものが交接器です。
この後は、2匹ともにタマゴを産むことが出来るのです。
便利なシステムでしょ!




アオウミウシの交接






5月6日(火)晴れ・NE~SW
やっとのやっとで晴れ間が出てきました。しかも、快晴で大変気持ちのいい1日でした。
午前中は、秋の浜はやや波でしたが、午後には、かなり落ち着いてのんびり潜れました。
ダイバーの数は、かなり減っていましたが、お魚の数が、増えたように感じます。
イサキが群れて、各所でメバルの幼魚が漂っています。
帰りがけには、いつもネンブツダイの群れが居る場所を通ります。
キンギョハナダイも集まっている所があります。
ジョー君のエリアでは、アカオビコテグリが雄やら雌やら、たくさん見られました。
動きが活発になってきているんですね。
側では、アオサハギの雄同士が、ケンカをしていました。
静か~な雰囲気の争いです。
体の模様も少し変化して腹部の形が少し変わります。
地味~なシーンなので、おいらだけが、興奮していました。
ゲストは・・・ポカ~ン。
この最中にゲストが、何やら見知らぬお魚を見つけたようです。
後で聞いた話から予測すると、マスダオコゼ?
撮りにくかったようで、画像から判断出来ませんでした。
久しぶりにニシキウミウシの幼体が見つかりました。
以前は、フルーツポンチという美味しそうな名前で呼ばれていたウミウシです。
1cmちょいでかわいらしいです。
今では、小さな子もニシキウミウシと呼ばれています。
セルフゲストは、キツネベラygアマミスズメダイygの別個体などを見つけたようです。
今年は、アマミスズメダイygが、当り~(個体数の多い年)かもしれませんね。
今日で無事、GWも終了しました。

お越し頂いた皆様、お疲れ様&ありがとうございました。
また、のんびり潜りましょ~

ニワゼキショウ

ニワゼキショウ






ちょっと下から覗きこんで見たら、こんな感じでした。
もちろん、ひとけのない時にこっそり撮影。
花の部分は、1cmくらいです。

シチトウスミレ

アツバスミレ






4月に庭で撮影した小さな花です。
花びらに特徴があるという印象。
準固有種だそうです。

コノハガニ

今日は、晴れ間なし・・・。
夜には、雨で明日は、快晴!っていう予測しているんですが・・・。どうだろ?

スナップは、コノハガニ。頭の先に海藻を付けているんです。面白いでしょ?絵文字名を入力してください




コノハガニ



 



5月5日(月)曇り雨・SW
やっと北東風の風が変わり、南西の風がそよそよと吹いています。
そんな訳で秋の浜は、ベタナギでいい気分!
1本目は、壁沿い。2本目は、左の砂地を散策してきました。
最近、いろんな場所で出会うホソウミヤッコが今日も見られました。
20cm弱の細長~いヨウジウオの仲間です。
海藻の中に紛れて隠れていることが多いようです。
アマミスズメダイygは、健在でした。
やっぱり綺麗。今度、ゆっくり観察しに出かけたいです。
サガミリュウグウウミウシも数箇所で見つかりました。
2.5cmくらいの個体も見られています。
久しぶりにコノハガニを観察しました。
背中に背番号が、書いてあるのが、かわいらしい。
このカニも海藻に隠れています。
隠れているといえば・・・赤いワレカラの仲間も海藻にたくさん付いていました。
期待せずに訪問したハゼ地帯では、ヤシャハゼのペアが顔を出していました。
この巣穴の子は、越冬したペアのようです。
今日もコウイカのペアが見られました。
その他にも・・・いろいろ。
秋の浜:17~16℃・視界10~15mでした。
最終日の明日は、晴れ間を期待したいです。

コウイカのペア

GWで大変賑わっています。
混雑をうまく避けて潜れたので、普通の週末って雰囲気で水中も快適!
今日のスナップは、コウイカ。
ご覧のようにペアでした。白い方が、雌のようです。
運良くこんな風に並んでくれました。
今年も何処かにタマゴを産みつけるのかな?



コウイカのペア





↓スタッフ・チエ提供の画像。
大きさは、1.5cmくらい。
浅場で見つけたこの子は、のんびり観察するにはお薦め。


ハナキンチャクフグyg






5月4日(日)曇り雨・NE
今日も北東風です。
秋の浜は、やや波ですがたいへん賑わっていました。さすが・・・GW。
視界は、少し回復してどうにか10mくらいは、見えていました。
水温は、17℃くらい。
1本目は、混雑を避けたコースへ。
深場では、イズカサゴが久しぶりに見られました。
ガラスハゼの姿も健在です。
ヒラメやカスザメの寝ていた形跡はあるのですが、本体は、居ません。
ナカザワイソバナガニを見て浅い方へ移動しました。
2本目は、ジョーフィッシュのエリアを散策。
アカオビコテグリを2個体・トサカには、アオサハギオキゴンベygが住み着いています。
その側で、立派なコウイカと出会えました。な~んと、ペアです。
皆で取り囲む格好になってしまうと、あせったのか・・・体色を変化させていました。
動きがあるので、ゆっくり観察しているといろんなシーンの撮影が出来ると思います。
帰りがけには、ホソウミヤッコ・ダイダイヨウジなどを見て帰りました。
浅場では、ベニカエルアンコウ・ハナタツ・ヒョウモンダコなどの最近の定番をチェック。
ハナタツは、ペアで居る側に、もう1個体居たり・・・綺麗な黄色の子が居たり・・・
カメラを持っている方には、お薦めの子たちです。
スタッフ・チエが、ハナキンチャクフグの幼魚を見てきました。
形は、キタマクラと同じですが・・・模様が、綺麗。
他にもいろいろ・・・。

シロバナマンテマ

シロバナマンテマ





この花、ご近所に群生している。
小さな花が、縦に連なるように咲いているのが、特徴的です。
高さ30~50cmくらいに成長する2年草です。
ヨーロッパ地中海原産の帰化植物。

横向きからやや下方向に向いて花が咲いている。
連なる花々にピントを合わせて・・・・なんて、芸当は、ちょっとした器材が必要だろう。
もしくは、稼働式ライブビューなんてあったらいいのに。
もちろん、おいらのにはありません。

明日から晴れるでしょ!

空




今日の仕事も終わり片付けをしていて、ふと空を見ると・・・・
雲が途切れ始めていた。
数日間、暖かな日が続いていた時には、空模様もぼんやりとした感じだった。
雨の後は、空や空気が綺麗なんですね。

今日の空は、もう少しワイドなレンズが欲しくなる空でした。
手前に入れたのは、松です。
この時期、ドンドン成長している様子。松ボックリが出来始めている。

今日は、体験ダイビングで海写真の撮影が出来なかったので、
このスナップをどうぞ!





ヒメジョオン

ヒメジョオン





このヒメジョオンもよく咲いている花です。
高さは、1mくらいになる多年草です。
良く目立つのですぐに見つかることでしょう。
島では、似た種でハルジオンが増えていると記載されているが、
我が家の近所ではこのヒメジョオンの方が多いみたい。





5月3日(土)雨曇り・NE
昨日の天候が、まだずりずりと引きづった状態です。
北東風が強めなので、野田浜では少しダイバーが多めでした。
今日は、体験ダイビングのお仕事です。
少し寒さが気になりましたが、若さ!で軽々と乗り切っていたようです。
今回、大島旅行のメインイベントだったようなので、
問題なく潜れてよかったですね~!
出来れば、ダイビングを始めたい!との事なので、また、いつかお会いできると嬉しいです。

セルフゲストの秋の浜情報は、昨日より視界が回復していたそうです。
野田浜も17℃くらいで視界は、10m以上あったので、回復傾向のようです。

ハナタツ

どんよりとしたお天気です。
明日からGW後半戦なので、早々に回復してちょ!
スナップは、新顔のハナタツ。
同じ種でも違う子を発見した時は、観察してみてくださいね~
それぞれ色とか皮弁に特徴があります。



ハナタツ






5月2日(金)雨曇り・NE
朝から雨模様です。今日は、セルフゲストと秋の浜へ潜りに行きました。
噂では、濁りがあると聞いていたのですが・・・エントリーすると、まさしく!春濁り。
少し下へ散策に行ってみたものの状況の変化はありませんでした。トホホ・・・
こんな時は、マクロモードでダイビングを楽しもう!
通り道にあるウミトサカは、どれもこれもみんな元気な状態で綺麗です。
そのトサカにミノカサゴの子供がついていました。
たいへんいい絵になる状況でした。
滅多に見られない光景だと思います。
今日の発見は、新顔のハナタツ
以前から観察しているハナタツの相方が見つかりました。
やっぱりペアだったんですね~
その他には、ルリハタyg・アカオビコテグリ・ヒブサミノ・サキシマミノ・カエルウオ・
シュンカンハゼ・コクテンベンケイハゼ・フトスジイレズミハゼ・イレズミハゼ属の1種
などなど。

黒潮の流れの向きは、いい状況だと思うので、数日のうちに激変する!
と予想しているんですが・・・いかがでしょう。

コバンソウ

コバンソウ





今の時期、そこらじゅうに生えているのですぐに見つかると思います。
茎から垂れた穂が、小判型なので・・この名前のようです。
穂が小型のものは、ヒメコバンソウと言うそうで、島にはヒメコバンソウが多いと記載されています。
ただ・・・比較する対象が見つからない・・・。
今の所、このサイズのものばかり。
ヨーロッパ原産の帰化植物。

ミサキウバウオ

ミサキウバウオ




好きなお魚のミサキウバウオ。
クリクリの目とアヒルのような唇が、チャームポイントなのです。
かわいい顔が、アップで撮影出来るチャンスは、そうそうないのですが・・・
いつもよく観察していれば、運が巡ってくるかも。

晴れ続きでしたが、明日には、1度雨が降りそうですネ。
GW後半に向けて準備・・準備・・

ニワゼキショウ

ニワゼキショウ




毎年、庭に咲く小さな花です。
どの花を撮影しよかな~と探すのも楽しみの1つです。
白い花もあるそうですが、内の庭には咲いていない。
高さは、10~20cmで多年草です。アメリカ原産の帰化植物。
花は、4~6月頃に咲いている。

伊豆大島で潜るなら・・
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伊豆大島の海で撮影した生き物たちの写真をご紹介します。海を身近に感じていただければ・・・

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