キビレヘビギンポ




キビレヘビギンポ・オス・婚姻色


OLYMPUS XZ-1 UCL-165-M67







今の時期、よく目にとまります。
産卵のシーズンです。
写真の個体は、オスです。

MAXの時は、もう少し黒いと思う。
少し色あせてくるとこんな感じ?




6月30日(土)晴れ・北東
いいお天気の土曜日となりました。
風も弱いので、どのポイントでも潜水可能です。
■ケイカイ:水温22℃・視界7m
リピーターさんのリクエストで西側で潜りました。
海は、ベタナギ。
沖へ出ると、魚影が濃くなり始めます。
浅場では、ヘビギンポの産卵やヨゴレヘビギンポの婚姻色
ニラミギンポは、数個体・ホシエイが見られました。
ムツの子供とアジの子供が群れているのが、いい雰囲気でした。
■秋の浜:水温22~20℃・視界7~12m
時間帯で視界が、多少変化していました。
沖へ出る途中、ネコザメと遭遇。
皆で撮影。ネコザメ逃げる!・・移動してみると、また、ネコザメ。
皆で撮影。ネコザメ逃げる!・・
こんな感じで皆さんしっかりネコザメ観戦が出来ました。
ホウセキキントキは、いつもの場所で見られています。
ヤシャハゼの場所まで行ったら~すぐに隠れてしまった~
クダゴンベに変更して、皆さんで撮影。
タイムアップとなり浅い方へ移動してクビアカハゼで遊びました。
チシオコケギンポは、色違いをみて・・
ムラサキウミコチョウは、2匹側に。
最後は、カエルウオのタマゴの様子を確認してEXしました。
ゲストさんは、カスザメや大きなヒラメを見たそうです。










サラサエビ




サラサエビ幼体


OLYMPUS XZ-1 UCL-165-M67







幼体が、たくさん居出てくる時期。





6月29日(金)曇り晴れ・北東
予報が、どんどん変わって~夏みたいになりました。
今日は、海休。
片付けと週末の準備。
日差しも強くなってきたので、日除けを設置しました。
風が吹いてて~この日陰が気持ちいい!



シラタキベラダマシ




シラタキベラダマシ




シラタキベラダマシ




シラタキベラダマシ


Nikon D300 Micro105mm D2000 S2000








少し深い場所で見られるシラタキベラダマシ。
今回は、2匹で・・こんな雰囲気。

鰭の色が綺麗です。




ムラサキミノウミウシ





ムラサキミノウミウシ


Nikon D300 Micro105mm D2000 S2000







ヤドカリの上に乗りました!







ウミカラマツエビ





ウミカラマツエビ


Nikon D300 Micro105mm D2000 S2000







この場所では、数個体住み着いていました。







ヒレナガネジリンボウ





ヒレナガネジリンボウ


OLYMPUS XZ-1 UCL-330-M67







6月28日(木)曇り雨・北東
また、梅雨らいいお天気になりました。
今日は、ゲストさんなしなので・・遊んできました。
■秋の浜:水温23~21℃・視界7~10m
海況は、変化なしです。日差しもないので、少し暗く感じます。
こんな日は、やけにウミウシが目に付きます。
ニシキ(幼)・イガグリ・アラリ・フジイロ・コールマン・ムラサキミノ・
ムラサキウミコチョウ・シロイバラ・コガネミノ・アンナイボ・
ミアミラ・テントウなどです。
砂地では、ヤシャハゼとヒレナガネジリンボウが見られました。
ヒメニラミベニハゼも見られました。
浅場では、ナガサキスズメダイygが見られました。
これから数が増えてくる種です。





ガラスハゼ幼魚





ガラスハゼ



OLYMPUS XZ-1 UCL-165-M67







水中撮影は、珍しいものを撮るだけじゃなくて~
慣れるまでは、練習もすごく大事だと思います。

ガラスハゼもサクッと撮れるようにチャレンジしてみましょう。









クダゴンベ





クダゴンベ


OLYMPUS XZ-1





設定の違いで、同じ海での撮影でもかなり青い海になります。
このクダゴンベも同じ色合いも、撮影したカメラや設定でいろんな出来上がりになるわけです。
いつも同じ設定で撮るだけじゃなくて、自分好みの設定を見つけてみましょう。






6月27日(水)晴れ曇り・北東
今日も北東風ですが、少し日差しもあって気持ちのいい日でした。
■秋の浜:水温23~21℃・視界8~10m
水温好調です。これなら、衣替えしちゃおうかな~(^^;
ドライも修理したいし・・
ネコザメのタマゴがそろそろ見つかる頃だろう!と思い探してみました。
いつものような感じで1個見つかりました。
アカオビコテグリのオスと出会えました。鰭を微妙に動かして・・良く動いていました。
縄張りをうろうろしてメスを探しているのでしょう。
クダゴンベを見て上がり始めました。
ウミウシは・・
アラリ・キイロイボ(交接)・ニシキ(成・幼)・ラベンダー・ムラサキウミコチョウ・
クロスジなどです。
カスザメは、2個体。








カエルウオ





カエルウオ


Canon S90 UFL-M150-ZM80





守ってます!・・ので、不審者には、怒ってます!






6月26日(火)曇り晴れ・北東
今日は、気持ちのいい日になりました。日差しは、暖かいですね~
日帰りのリピーターさんと潜りに行きました。
■秋の浜:水温22~20℃・視界10m前後
1本目は、やや右から正面へ。
アオリイカの産卵床の残骸には、最近ホウセキキントキが数個体居ついています。
ムチカラマツエビやオドリカクレエビ・大きなヒラメ・ジョーフィッシュなどを観察。
帰りながらクビアカハゼのペア・イソコンペイトウガニなどを見て浅場へ。
2本目は、壁沿い付近をうろうろ。
セナキルリスズメダイは、2個体。フタイロハナゴイも見られました。
最近のお薦め、イトヒキベラのオス・オオスジイシモチの口内保育・
オルトマンワラエビの抱卵をじっくり見てきました。
この時期限定の生態観察は、楽しいです。
そして、本日カエルウオが、タマゴを守っているのが見られました。
パイプの内側にぎっしり産み付けてあります。




カエルウオ

奥へ引っ込んだり・・







カエルウオ

2本目に訪問したら、違う色になっちゃった!?















イボイソバナガニ





イボイソバナガニ


Nikon D300 Micro105mm D2000 S2000







住み着いているのが、ネジレカラマツなので、ちと窮屈そうにみえますが・・
イボイソバナガニのメスのようです。






フトスジイレズミハゼ





フトスジイレズミハゼ


Nikon D300 Micro105mm D2000 S2000







6月25日(月)曇り・北東
季節が少し逆戻りしましたが・・海の水温は、高めです。
今日は、遠方からお越しのゲストさんと潜りに行きました。
■王の浜:水温22~20℃・視界10~13m
この前の台風通過後・・初めての王の浜だったのですが・・
駐車場やスロープには、大きな岩が!
そして、工事したてのおNEWの護岸されたエリアは、少し崩壊。
手すりも岩でグキッ!
エントリーするとその湾内にも残骸が、落ちていました。
そんな中、イワシの仲間が大量に泳いでいました。
浅場の石は、みんな綺麗になっていましたが、
ヨゴレヘビギンポは、もう産卵行動をしていました。
生命力あります!
沖へ出るとイサキが多め。
印象に残ったのは、ヒラマサ?1個体で登場したのは、1.3mくらいだろうか・・
群れで登場したのは、80cmクラスのグループでした。
迫力ある~。
■ケイカイ:水温22~19℃・視界10~13m
ここも・・サイクリングロードに窪みが出来てしまっていました。
いつものコースをゆっくりと回ってきました。
フトスジイレズミハゼのお腹には、タマゴがある様子。
透けてみます。何度も何度も流れてくる餌を食べていました。
久しぶりにベニカエルアンコウなんか・・見つけちゃいました!
浅場には、アジygとムツyg群れ。







フトスジイレズミハゼ








*写真は、数日前に撮ったものです。




コシオリエビの1種





コシオリエビの1種


Nikon D300 Micro105mm D2000 S2000







ウミトサカの仲間に住んでいるコシオリエビの1種です。





コウイカの仲間





コウイカの仲間


Canon S90 UFL-M150-ZM80








6月24日(日)曇り・北東
今日もリピーターさんとダイビング。
■秋の浜:水温22℃・視界10m
水温は上がりましたが、ちとスッキリしません。
アレコレと見てきました。

今日は、左手の指を火傷したので・・コレくらいで。
うちにくい・・



コブダイ幼魚




コブダイ幼魚


Nikon D300 Micro105mm D2000 S2000






コブダイ幼魚・・出始めてきた~





6月23日(土)曇り・北東
風が弱い日です。1日、曇り空。
今日は、リピーターさんと潜りに行きました。
■秋の浜:水温22~18℃・視界10~20m
1本目は、下のほうまで水温は高め。
2本目は、下から少し冷たい潮が上がってきていました。
深くない場所でゆっくり撮りたいと言う事で、狙いを絞って潜ってきました。
最大水深は、-25mです。最初に最大深度まで行くのがお薦め。
ここまでゆっくり行くと10分前後かかります。
最初にこの場所まで行ってそこで約10分くらい。
じょじょに浅い方へ移動。
-15m前後に移動して、ここで10分前後。
-10mまで帰ってきて約10分。
-3~4mで安全停止をしながら約10分。
移動などで10分余裕をみて~このプランで合計60分です。
浅場へ移動しながら減圧していく事が、重要です。
最大水深から一挙に-10~4mくらいに上がってきてしまうのは、良くありません。
コンピューターを使用していてもプランを立てるのは、人間です。
コンピューターの表示に減圧がでてないから平気!ってのは、ちょっと・・・です。
2本目は、残留窒素が溜まるので考慮したプランになります。
自分が居る水深と時間をよく考えて潜りましょう~。
海は、お魚多い!エビ・カニ・ウミウシも豊富です。




オルトマンワラエビ抱卵




オルトマンワラエビ抱卵


Nikon D300 Micro105mm D2000 S2000








6月22日(金)雨曇り・南西~北東
今日も雨。時々止みます。
風が強かったので、海は荒れ模様。
午後から海へ出かけたのですが、北東風になっていたせいか・・少し波でした。
■秋の浜:水温18~16℃・視界20m~
海は、すごく綺麗です。日差しのある中で潜りたい気分です。
イサキの群れもクリアーに見えるので、写真写りもいい!でしょう。
最初に目にとまったのは、ニシキウミウシの幼体でフタイロニシキタイプです。
少し移動すると今度は、フルーツポンチタイプも・・。
ウデフリツノザヤウミウシも見られました。
先日、出会えたコブダイygに再会できました。
まだ1cmちょいでかわいいサイズです。
他には、フタホシキツネベラyg・ミナミフトスジイシモチygなどです。
どちらも小ぶりでかわいいです。
印象に残ったのは、シラタキベラダマシです。
2個体居て、1個体は、少し体色が薄い。なんでだろう?
2匹で絡むような動きをしていたので、ちと・・怪しいです。
ここから浅場へ移動して、クロフチススキベラyg。
少し成長して6cmくらいと8cmくらいの個体。
黒地に白い点々模様です。
浅場では、オルトマンワラエビの抱卵が見られました。
お腹にたっぷりタマゴを抱きかかえておりました。

明日は、日差しの中で潜れそう!





クビアカハゼ





クビアカハゼ


Nikon D300 Micro105mm D2000 S2000








最近、近くでマツバスズメダイが産卵を始めてしまい・・
巣穴や近く荒らされて、かなり迷惑をしているのではないでしょうか?

それでも、巣穴を移動したりして同じエリアで生活しているクビアカハゼです。


今年は、たくさん撮るぞ~~!








クビアカハゼ+コシジロテッポウエビ





クビアカハゼ+コシジロテッポウエビ









エビと撮る時は~エビが前?それとも後ろ?






ミアミラウミウシ





ミアミラウミウシ


Nikon D300 Micro105mm D2000 S2000







7cmくらいあるミアミラウミウシです。





タツノイトコ





タツノイトコ


Nikon D300 Micro105mm D2000 S2000






6月21日(木)雨曇り・南西
雨が降ったり止んだりのお天気でした。
西側は、まだ波があります。
■秋の浜:水温21~17℃・視界13~20m
潮汐の変化で水温の変化があるようです。
1回目は、暖か・・2回目は、ヒンヤリ・・です。
散策をして浅場へ戻ると海藻地帯に小ぶりなアオウミガメが、隠れていました。
ポジションが悪くて・・いい雰囲気に撮れない~
逃げちゃった後、段の上に行くと、またカメ。同じ子が戻ってきたようです。
今回は、早々にゆっくりと逃げはじめてしまいました。
砂地へ散策に行くとヒンヤリしていて、ハゼは不調でした。
イソコンペイトウガニ・イボイソバナガニ・コシオリエビの1種・ミノカサゴなど・・
印象に残ったのは、タツノイトコです。
1匹大きめのオスが目にとまりました。
同じ場所には、もう1匹オスとメスが見られました。
ここでも産卵が行われているようです。
浅場では、ヤドカリに乗ったムラサキミノ・ミアミラウミウシなど・・です。






レンテンヤッコ




レンテンヤッコ


FUJI FinePix F31fd






派手なので・・目立ちます。
秋の浜では、よく見られるレンテンヤッコです。







ムチカラマツエビのペア





ムチカラマツエビのペア


Nikon D300 Micro105mm D2000 S2000









6月20日(水)雨曇り・南西
台風3号は、通過して行きました。
西側の海は、大荒れです。

昨夜は・・すごい風でした。





アカスジカクレエビ





アカスジカクレエビ・タマゴ


OLYMPUS XZ-1 UCL-165-M67








アカスジカクレエビも抱卵してました。


お腹の部分にあるツブツブしたやつ・・です。







ヨゴレヘビギンポ産卵





ヨゴレヘビギンポ産卵




ヨゴレヘビギンポ産卵


OLYMPUS XZ-1








王の浜で見られたヨゴレヘビギンポの産卵行動です。
ちょうど産んでいる所になかなか出会えていなかったので、今回はラッキーでした。

ヘビギンポの仲間の場合、ド派手なのはオス。
今回は、オス1匹+メス2匹での産卵でした。
オスは、かなり忙しなく動きます。







オビアナハゼ食事中





オビアナハゼ


FUJI FinePix F31fd





オビアナハゼもなかなか大きな獲物を口にしたものです。

結局、逃げられてました 






6月19日(火)曇り雨・北東~南
蒸し暑いです。
今日の仕事は、台風の為キャンセルになり・・
高圧ガスの立ち入り検査は、急遽午前中になり・・
午後から海へ出かけてきました。
■秋の浜:水温21~17℃・視界10~20m
上の方が暖かめで・・下は、冷たいという海況です。
EN前にニタリ出没情報を頂き・・どうも上の方が、気になるダイビングでした。
イサキは、すごい数。
もちろん、簡単にニタリが登場するわけもなく・・
印象に残ったのは、オビアナハゼが、キンギョハナダイを捕食しているシーンです。
獲物のキンギョハナダイは、8~9cmくらいありました。
まだ、頭部だけ噛まれている状態でした。
しばらく観察していると、キンギョハナダイが勢い良く動いて逃げる事が出来ました。
でも、頭には、深い傷が。

台風で・・今夜から荒れそうです。台風対策は、万全です。
明日は、風が強そうなので、船は、ダメかな?



クダゴンベ




クダゴンベ



FUJI FinePix F31fd UFL-M150-ZM80








いつものクダゴンベです。

今回は、マイクロ魚眼レンズを付けて~撮りました。



インターネットウミウシ交接





インターネットウミウシ交接


Nikon D300 Micro105mm D2000 S2000






伊豆大島で見られるインターネットウミウシは、どの個体も大きい。
これも1つ、6m~7cmありました。

交接している部分が、太い!


今回は、コンデジを持っていなかったので、仕方なく105mmで・・




クチナシツノザヤウミウシ





クチナシツノザヤウミウシ


Nikon D300 Micro105mm D2000 S2000








6月18日(月)晴れ曇り・北東
今日は、ゲストさんなし!なので、いつものように海へ。
■秋の浜:水温21~19℃・視界13~20m
流れが入っています。時間帯で変化するようで、それにともない・・水温の変動がありました。
暖かなエリアは、お魚元気いっぱい。魚影濃いです。
水温の低い場所・・静か~な雰囲気です。
今日は、沖へ出る途中にベニカエルアンコウと出会えました。
浅場でも新顔に出会えています。
ぼちぼち・・動き出したのでしょうか・・
コスジイシモチも産卵をして口内保育を始めています。
インターネットウミウシも交接中。
ガラスハゼも産卵をしてタマゴが産み付けてありました。
ムラサキウミコチョウも2匹で側に。これは、ちょっと怪しいけど・・ま、いいか。
沖合いでは、コクテンカタギ・クチナシツノザヤウミウシが見られました。





アワシマオトメウミウシ




ハナオトメウミウシ


FUJI FinePix F31fd






6月17日(日)曇り晴れ・南西
南西の風が強い日です。
秋の浜は、ベタナギなので、のんびり潜れました。
今日は、初心者さんも加わってのんびりと潜ってきました。
■秋の浜:水温21~20℃・視界20~15m
朝の1本目は、久しぶりにすごく綺麗な海でした。
これだけで~気持ちよい感じ。
イサキの群れもキンギョハナダイの群れもよく見えました。
リクエストのヤシャハゼの場所へ。
途中では、カスザメが見られました。初心者さんには、こちらの方がいいかも。
ゲストさんが、ジュッテンイロウミウシを発見。
2本目は、手頃な水深でゆっくり。
ムチカラマツエビのペア・ムラサキウミコチョウ・セイテンビラメ・アオサハギなど。
ここでイサキが、大量に流れてくる感じ・・すごい数です。
ハナオトメウミウシやインターネットウミウシの交接などが見られました。




オオスジイシモチ・口内保育





オオスジイシモチ・口内保育


OLYMPUS XZ-1






オオスジイシモチは、産卵のシーズンです。
産んだタマゴは、オスがすぐに口にふくんで保育を始めます。

オスは、写真の下の子です。
少し開いた口からタマゴが少し見えます。

上は、メス。



写真は、ペアで撮りましたが・・・たまたま側にメスが居ただけ~です。
保育は、オスの仕事です。




こうゆうのって、事前に知っていた方がいいのでしょうか?
こんな生態を知らずに、たまたま見かけたお魚の口が気になって・・
見てみたら・・”あ~~何これ!”

この方が、感動するし・・思い出にも残ると思うんだけど。






伊豆大島で潜るなら・・
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伊豆大島の海で撮影した生き物たちの写真をご紹介します。海を身近に感じていただければ・・・

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